
突然ですが、田舎の団体組織で、ハラスメントや暴力を受けています。
だから、労基署へ退職した後の、相談履歴を残すため、相談に行く資料を作っています。
必ず、「特定受給資格者」にする!
で、本題です。今働いている、田舎の団体組織に入組するとき、面接官がとても胡散臭かったのです。
ノルマがあるだの、あなたみたいな人に来ていただけたらだの、あなたできるよ。と適当に騙されて入ってしまったようなんです。
面接で言ってたこととまるで違っていて、女性に聞きながらしたらいいよ、というが、わかる人がいない。ダメだこりゃ。という感じでしたが、11年目💦
職場に、見習うようなきちんとした人がいない、困っていても出すけてもらえない、暴言がすごい、暴力もある、労働基準法違反疑い、ハラスメント、⭕️倫がある組織はダメ。
特に、面接で感じた印象が、1980〜1990年代にタイムスリップしたかのように、人間が古い。誰も、好きで仕事してない。仕事のプロがいない。。。。
まぁ、欠点ってあげたらキリはないですけどね。
じゃあなんでここで働いたか?それは、土日祝休みだったから。休んで、遊びたかったから。
休日に、旅行やライブは行きまくりました。←だった、これが理由で入ったからさ。嫌な保険の仕事や嫌なことたくさん我慢した。(ノルマも)
最近本当に、嫌な出来事があったんです。(店長が、私のことをものすごく低く評価して、本店へ報告していたのを偶然見てしまったのです。)
だから、家族へ話すと、そんなことされるなら辞めたほうがいいと言われました。
そろそろ、好条件で退職しようかな。
やはり、時間って大切。そして自分の感じ方も大切(田舎の団体組織で働いている人って、結局ノルマを自爆してきた人たち。上司に逆らえなかったと思う。ノルマが課題とか、仕事の進め方で、おかしいことも相談できなかった人たち。)
だから、自分がやりたいこと、好きなことをしていく大切さ。だけど、しなくてはいけないことも存在すると思う(例えば、税金払ったりとか。最低限のマナーを守るとか、人として意識することはあると思います)
いろんなことをして、自分が一番楽しい状態に持っていくこと。これが、いいと思う。

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